すすきの風俗求人は高収入だけが魅力じゃない

子どもは自立、夫は単身赴任…私が選んだのはすすきのの風俗求人

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20代で結婚して子どもを産んで育てて、気付けば40代も後半に差し掛かったすすきの近郊住みの専業主婦です。子どもは既に実家を出ているし、夫は単身赴任で3ヶ月に1回のペースでしか帰ってこないため、家ではほとんど一人。そもそも夫とは長らくセックスレスになっていて、自分が女だということをふと忘れそうになる瞬間もあります。でも私だってまだまだ女として必要とされたいし、抱かれたい願望だってあるんです。そこで家族には内緒で風俗求人を探し始めました。高収入が得られれば自分磨きにお金が掛けられるし、何より女として働けると思ったからです。お仕事探しには高収入風俗求人で有名な「バニラ」を利用しました。すすきのなら私みたいな熟女でも働ける風俗求人があるんじゃないかと思ったのですが、やはりありました。熟女専門のファッションヘルス店、いわゆる箱ヘルというやつです。お給料も高収入だし、さっそく電話で応募。面接希望日時を尋ねられたので、翌日でお願いしました。すすきの駅までスタッフの方が迎えに来てくれるので、当日は少し早い時間にすすきのへ到着するように出かけました。すすきの駅近辺でウィンドウショッピングやお茶を楽しんで、時間になったので再び駅前へ。パリッとスーツを着こなしている方が車の前で待っていたので恐る恐る声を掛けてみると当たりでした。車でお店まで連れて行ってもらい、お店の奥にある事務所へ案内されました。そこで待っていたのは、スーツがとてもよく似合う男性。30代半ばほどに見えるその方が店長さんでした。風俗店の店長さんってもっとオラオラ系のイメージがあったので、正直驚きましたね。面接は一般的な質疑応答に加えて、風俗店ならではのエッチ系の質問も。ここで恥ずかしがっててはいけないと、頑張って答えました(笑)。その後「あなたはとても綺麗で品もある、ぜひ当店で働いてみませんか?」と、その日のうちに採用されちゃいました。体験入店を勧められましたが心の準備ができておらず、その日は一旦帰らせてもらうことに。しっかりと心の準備をして、ファッションヘルスについて事前に色々と調べ、面接から3日後に体験入店をしました。事務所にある大部屋で指名があるまで待機をするところからスタート。同年代くらいの女性が既に数名待機していて、各々スマホを触ったり飲食をしたりしていました。軽く挨拶をしてからソファーに腰掛け、のんびり過ごしているとスタッフさんから指名が入ったと連絡が。ついにヘルス嬢デビューです。お客様は私と同年代かちょっと下くらいかな?熟女に甘えたい願望が強くて、よく来店されているそうです。私自身エッチなことは久しぶりということもあって、とても濃厚な時間が過ごせたと思います。夫に仕込まれたフェラテクは好評でしたし、指入れやクンニが気持ち良くて私のほうが先にイっちゃいました。案外このお仕事に向いてるかもと思い、正式に入店を決意。週に2日~3日のペースですすきのまでお仕事に出かける日々を過ごしています。欲求不満も解消できるし、思った以上に高収入が手に入るし、良いことばかりです。美容院やファッションにお金を掛けられるようにもなって、淡々と生活するだけだった毎日が非常に充実したものになりました。すすきのの風俗求人に応募して本当に良かったって思っています。